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こちらはシルバーレインの参加キャラクター『如月狩耶』の日記です。あくまで架空の人物です。こんな名前の人が現実にいるわけがありません。きっと、たぶん、おそらく、いないかもしれない。
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ということで、今度は横山・信さん、横山兄妹の兄の人のことを書いてみよう。


面白い人だ。終わり。


いや、これ以上ないくらいに横山信さんのことを完結に分かり易く説明した内容はないだろう。
我ながらよくできたなと感心するくらいだ(胸張り)
――ん、これじゃあ短すぎるとな。ううむ、ではもう少し頑張ってみよう。


飯くれた人。終わり。


なんだこれも駄目なのか?じゃあ、一から書き直して頑張ってみよう。


まず横山信さんは、横山諒さんのお兄さんで、年齢は――伏せておいたほうが身のためのようだ。
ゲイボルクという槍の使い手で、レベルが低いといいながらも攻撃能力には信頼がおける強い方だ。
勿論GTでは神風特攻役です。
とにもかくにも、気さくな御人だし、わざとかどうかは知らないが発言1つ1つをとっても面白いので、眺めているだけでも楽しそうにみえる人だなぁというのが僕の本音だ。
なんだろうな、たくましくて強い人というのは、本来は信さんのような方を指すのではなかろうかと思う。
僕がもっていない要素をもっているから、そう思えるだけかもしれない。
妹さんの諒さんとは、随分と仲がよいようで、お二人がぶつかっているところを見ているだけでも微笑ましい。
諒さんも苦労しておられるようだが、それ以上の幸せをきっと信さんからもらっているに違いない。
僕には兄弟というのはいないが、もしいるとしたらあのようなお兄さんが………………
アレ、何か頭痛がするぞ…。
そうそう、信さんに感謝したいんだが、どうも素直に感謝できないことがあるんだ。
いくら信さんのおごりとはいえ、僕のケーキにあのドリアを…僕の好きな某漫画の台詞を借りると「こいつは○○以下の臭いがプンプンしやがるぜ」みたいなドリアを混ぜたことだ!!
おいしそうで、とっておきにたくさんふんだくってきたのに、あんなものを混ぜられるなんてー。
うぅ、あれだけは一生忘れられない思い出になりそうですっ(拳握り締め)
まぁ、でも、それ以上に楽しかった………と思っておきますっ!

ということで、ここまで長く書いたこと全てを纏めると、面白い人・飯くれた人になるわけなのです。

以上、横山信さんについてでした。

――そういえばバイキングで思い出した。バイキング行く前に、何故ジャックさんと信さんは、何か言いたげな目をしていたんだろうか?謎だなぁ。
あぁ、あと、何故に信さんは僕を心配するんだろうか。
もっとこう緋色さんのように、友情とかのほうが…僕としては断然燃えるんだが…。
やっぱり男同士は、心配しあっての友情よりも、体育館裏の決闘で向かいあう男二人の拳のぶつかりあいによって芽生える友情のほうが断然いいと思うんだな僕はっ(興奮しているようだ)
ハ――! い、いや、そんなこと絶対に思ってないぞ。冗談だぞ。本当だぞ。

ということで僕みたいな男に関わってくれた横山信さん、どうかこれからも宜しくお願いします(頭下げ)。
そして横山諒さん、どうかガンバッテクダサイ。
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ここを見にこられた皆様方、謹賀新年。
あけましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。本年も変わらぬお付き合いを宜しくお願い致します。

(着物から着替え)
ということで、今回はお題のとおり、ひなたさんについて書いてみようと思います。
僕がGTにいくときは、基本的には新しい人やレベルの低い人といくことを心がけている。
とはいえ、さすがに初めてで難度の高そうな探索となると、個人的にみて能力とアビの使いやすい知り合いの方、もしくは信頼のおける方を連れていってます。
ですが、ひなたさんの場合は違いましたね、初めて探索する場所だったのですが、思わずその笑顔にひきつけられて即座に仲間にとお誘いをしました。
驚いたことに同じファイアフォックスで斧使いと、共通点が多く、また気魂の高い人には辛い探索だったはずなのに、ひなたさんのクリティカルの連打がすさまじく、強い印象を植え付けていきました。
特筆したいのは、強いというだけでなく、笑顔が不思議という点です。
見ているだけで安心できる笑顔をもっているのは、きっとひなたさんだけですね。
――敵を叩き潰すときも、あの笑顔を浮かべているなら…ちょっと軽めのホラーですが…。
外見も可愛らしいので、ただ眺めているだけでも楽しい方なのかもしれないと最近思い始めています。
いつか、いつかあの笑顔が、ギャクにより崩壊するときがあるのだろうか…。
それとも、敵をたたき潰すとき、あの笑顔で、実は瞳に光がなくて…なんてことはあるのだろうか…。
まぁ、そのことはおいて、とにもかくにもひなたさんには親父コスをしてもらいたい…。
中年ハゲ(ばーこーど)のかつらをかぶって、鼻眼鏡つけて、颯爽と教室に入ってきたら、きっと面白いに違いない。
ということで、最近脳の腐れ具合がちょうどいい狩耶でした。

ひなたさん、相棒としてこれからも宜しくお願いします!中年オヤジコスの件もお願いします!
以上、ひなたさんについての日記でした~。

さて、次はだれにしよーかな~。

今度はおかしなバトンがまわってきた。
他ゲーのキャラが受け取ったんだが、まぁ、僕のほうで応えさせてもらおう。

1, あなたは海辺にいます。砂浜を歩きながらふと波打ち際を見ると、サーフボードが一枚波にぬれています。どんなサーフボードですか。詳しく説明して下さい

 なんだこの質問は、意味がよくわからないな。とにかく、真っ白で飾りッ気のないサーフボードだ。

2, あなたはボードにのり沖へ向かいます。波を待っていると、やがて波がやってきました。それはどんな波ですか。

 ふつうの蒼い波だが。あぁ、映画の砂の波みたいに人の顔が浮かんでるほうがいいのか。あれは笑えるが。

3, あなたは波に乗ってそう快に滑り出しました。しかし、しばらくすると海の中へ落ちてしまいました。泡の中でもがきながらあなたは何と思いましたか。

 う、ぼ、僕は泳ぎが苦手なんだが…。とにかく這い上がること以外に考える余裕なんてあるか!

4, やっと水の上に顔を出すことができ、海岸を見ると、異性が一人あなたのことを見ています。それは誰ですか。

 んー、知らない年上の男だな。明るくて馬鹿で、ほうっておけない人だけど、眩しくて面白い人だ。

5, あなたはシャワーを浴びています。そのシャワーは、どんな感じで出ていますか。想像して下さい。

 冷たいシャワーが、ほどよい勢いで出ている。

6,さて、あなたは頭を洗うことにしました。あなたはどんなふうに洗いますか。詳しく説明してください。
 
 ん?コレも意味がわからないな。普通にごしごしと丹念に洗うけど…、それがどうしたというんだ。

7, あなたが頭を洗っていると、シャボン玉が出来ました。そのシャボン玉がはじけた時、あなたは何とつぶやきますか。

 もう一個つくってみよう。

8, あなたがシャワーを浴びていると、部屋の方で電話が鳴り出しました。あなたはどうしますか。

 勿論、用向きの電話はとらねば失礼であろうから、電話をとりにいくぞ。

9, あなたはガーデニングに挑戦してみることにしました。手作りの庭に、あなたは何種類くらいの花を植えようと思いますか。

 なんでガーデニングなんだ。他にはないのか? まぁ、1種類しか植えないだろう。

10, 大切に育てた花が、ある日突然、あなたに話しかけてきました。花は、何と言いましたか。

 「飯ください」

11, 昨夜の嵐のせいで、せっかく作った庭はメチャクチャ。さあ、どうしましょう。

 とにかく花を全部拾い上げて救ってやらねばなるまい。
 お亡くなりになっていたら、安からに眠らせてやらねばいかんのう…。

12, ところで、あなたはガーデニングが好きですか。好きならその理由を教えて下さい。

 別になんとも思わないな、やるのならやるし、やらないのならやらない。
 まぁ、花を見るのはすごく好きだがな。
 明るくて、眩しいような花は、見ていてなんだか心が安心する。

13, 電車がホームに近づいてきました。順番からいって、あなたは座席に座れるかどうか微妙なところです。今の気持ちを教えて下さい。

 これまた話が飛んだな。
 座りたいとは思うが、何かしらの疲れで皆座っているんなら、自分の疲れなど対したことではないだろうし、自分は立てばいいと思うぞ。それで誰かの救いになれるのなら、よりよいことだ。
 ふふん、何か今いいこと言ったような気がするぞ。

14, あなたは無事に席を確保し、いつのまにか居眠りしてしまいました。どうしてそんなに疲れていたのでしょう。その理由を教えて下さい

 きっと効率よく仕事ができなくて、疲れてしまったんだ。

15, ブレーキが掛かり電車が駅に到着したところで、あなたはハッと目が覚めました。そこは降りる駅の手前でしたか。すでに過ぎてしまっていましたか

 かなり早いタイミングだと思うぞ。ゆっくりと電車内で寝たくても、ゆっくりさせてもらえないんのさ、僕は。
 なんかいまクールなこといったような気がするな。

16, 居眠りしている間、ずっと肩を貸してくれていた人がいます。

 別に4と同じでいいんじゃないか。

17, お疲れ様でした。結果診断です。

 え、なんだ診断って? そ、それは聞いてなかったぞ。だ、騙されたのか、友達にっ!
 ――嫌な予感がするが、まぁ、みるしかあるまい…。

1.自分の、性への評価(男性)性への願望(女性)
  な、なんだとっ!?真っ白い評価ってなんだ、訳がわからないぞ。というかなんで性なんだ?

2・望んでいる性態度
  …こ、後者の答えにあてはめると、すごく気持ち悪いんだが!
  というかこんな質問ばかりなのかッ!!(赤面)

3・あなたのエクスタシー
  いや、その、なんだ。エクスタシーなのか。そうか。……(なんだエクスタシーってのは?)

4・今一番好きな人
  あぁ、そういう系統の心理テストみたいなものなのだな、これは(ため息)
  言っておくが、僕は馬鹿で明るくて、ほうっておけなくて面白い人なんて望んでないぞっ、本当だぞっ。
  そもそも僕は男だ、体は女だ。同性愛なんて冗談じゃないぞっ!普通に怖いわ!ふがーっ(威嚇)
  男も女もお断りだっ!

5・現在の恋人との状況
  そもそもいないじゃないか。冷たいのも当たり前だな。
  まぁ、いたとしても冷たい関係なんて、僕はごめんこうむるが…。

6・あなたの性態度
  ま、またかー!こ、こういうのは気持ちわるいんじゃーっ(威嚇) 
  う、あんなこと言うんじゃなかったッ!!(赤面)

7・エクスタシー後のセリフ
  そ、そうなのか。え、えくすたしーとは、も、もしや…。
  え、ええいっ、考えるのはやめじゃやめじゃー!(茹蛸)

8・その気がないのに求められた時の態度
  ? 何を求めているのかさっぱり分からないぞ。まぁ、応えてはやるが…
  ――ま、まさか、またそっち系なのか、い、嫌だぞ、気持ち悪いんじゃーっ!(威嚇)

9・あなたにふさわしい家族構成(家族の人数)
  僕1人…、そ、そうか…。寂しいな…。

10・パートナーに対する思い
  こ、この僕がッ、く、食いしん坊だといいたのかーっ!
  まるでたかりにきてるだけじゃないかっ!

11・家庭の危機に遭遇した時の対処の仕方
  な、なんだ、こういう質問もあるんじゃないか。まぁ、普通だな。

12・結婚に対して抱いている憧れや不安
  ん?これまたおかしな…。憧れと不安のどっちなのか明確にしなくてよいのか?
  とりあえずだ、僕は結婚しない。以上だ!
  親父や母さんみたいに、なれないしな…。

13・結婚を前にしたあなたの気持ち
  え、ええい、気の早いエロスケめっ!結婚なんてしないっ。
  するにしても、こんな受身な考え方だけじゃムリだろうっ!

14・結婚してからも決して手放せないこと
  まぁ、仕事を手放したら、そりゃ生きていくのも苦しいだろうからな。手放さないほうがいいと思うぞ。

15・あなたの結婚の時期
  ――!? ぼ、僕は結婚しないし、するにしても早すぎるってのは嫌だぞっ!
  も、もっと僕はフリーダムの期間がほしいんだっ!
  そ、そもそも、結婚するのに普通な時期って一体何歳のことなのかさっぱり分からんぞっ!

16・あなたを一番幸せにしてくれる人
  そんなこと認められるかこのエロエロ魔人!
  そもそも、僕と親しい人にこういうタイプの人はいないから、あえて挙げただぞっ!


な、なんなんだこのおかしなエロ波紋疾走!みたいなバトンはッ!
く、くそ、恥ずかしくなんかないぞっ!赤くなっているのは、怒りだ!ちょっとした軽い興奮状態で「俺はスーパー狩耶だ」になっているだけだぞっ。
く、情けない話だが、この程度でなんだか調子が狂ってしまったようだっ。
今日はここまでにするっ。

よ、読んでくれた方、あ、ありがとう。そして、すぐに忘れてください。いいですね、忘れるんですよっ!

如月狩耶 設定

如月狩耶は本来、如月本家のお嬢様であり、もし本家の没落がなかったら、如月家の守護神とされる鬼の生贄の儀式で殺されていたであろう娘である。
15年前に如月カルヤ(男)が起こした事件による如月家の没落が、狩耶をその運命から救ったのである。
能力の目覚めのきっかけは、本来なら義理の兄にあたる同名の狩夜との生涯でたった一度となる接触が原因である。
これにより、病弱だった幼少時代に抱いていた男みたいに元気になりたいという願いが膨張し、なぜかこんな有様になりました。適当といってはいけないぞ。
これから狩耶は、自分の本当の生まれも、実の両親のことも、探している女性が自分自身であることも、義理の兄である狩夜のことも、何も知らずに一生を過ごすことになります。

【性格】
普段は静か、誰とも喋らず、常にムスッとした表情であるため、色々と勘違いされやすい。
つっぱしりやすく、思い込みも激しいが、興味がないことにはまったくもって振り返らない天然ボケ。
1つの目的を設定すると、全てを利用してそれを叶えようとすることがあるが、それは目的に“夢中”となっているから。
自分の本質、性格が自分自身で認めることができず、自分はこうあるべきだという姿ばかりを追い求める。
ゆえに、狩耶がいう得意と苦手は逆転することが多い。

【流派】
神道流の流れを汲む武術を学んでいた。

【得意科目】
英語・理科 狩耶は面白くないので苦手だと思っている。

【苦手科目】
社会・国語 狩耶は面白いから得意だと思っている。

【得意武器】
杖    狩耶は難しいから苦手だと思っている。(といっても、これでようやく人並)
小太刀 狩耶は難しくて考えることが多いから苦手だと思ってる(だけど人並み)

【苦手武器】
槍 狩耶は面白いから人並みはできるんじゃないかと思っている(ヘタクソ)

【使用武器の予定表】
■長斧 
ハルムベルト:レベル40まではこれ一本。ただのハルバード。
グリューアンクル:ある英雄がもったとされる斧の名を冠した唯の長斧。レベル45くらいから使用予定。
ラビリス:ヨーロッパ地方から手に入れた武器で、代々如月家に伝わっていた斧。
      迷宮の名を冠しているが、今では力を全て失い、切れ味のよい唯の詠唱兵器の長斧である。

■弓
フェイルノート:実母である如月姫野が、外国人であった祖母から授かったお守りの弓。
         後に姫野から、狩耶の養母である良子に渡され、今は狩耶の手に渡っている。

【使用しないが、まぁ重要な武器】
如月の杖:同名の実父であるカルヤが、死の間際にまで愛用した杖。なんの変哲もない唯の杖。
       杖とは、斬る・払う・叩く・突くと四拍子が揃った強力な“武術”である。

ということで、誰か別の人を紹介したいといいながら数日が経過し、挙句にバトンを見てしまったのでバトンをしなければならないという不届き者の狩耶だ。
バトンは横山諒先輩のところで踏みました。ありがたく受け答えをさせてもらいます(頭下げ)。

バトンは、な、なんだこれは…?若返りバトン?
若返ってどうするんだ…、まったく…。

では、読んでいくとしよう。

【若返りバトン】
※ルール
・強制バトンなのでこれを見た人は必ずやること。
・答える人は5歳の自分になって答えてください。

1:名前はなんですか?
 「…………う、か、かるや…(ボソボソ)」

2:好きな食べ物と嫌いな食べ物
 「……え?なんて言いましたか?あ…、ご、ごめんなさい。
  す、好きなものは、け、ケーキ。き、嫌いなのは………ない。」

3:将来の夢はなんですか?
 「夢は……、げ、元気になりたい。外歩きたい…。男の子みたいに、走り回りたい…。
  ヒーローごっこ、したい…。かっこよく、最後は、かいしゃくを頼んで散りたいなぁ。」 

4:怖い夢を見たらどうしてますか?
 「本、読む…。読んで寝たら、幸せな夢がみられるの…。」

5:憧れてる人って居ますか?
 「と、トップガンダー。」

6:一人で留守番できる?
 「るすばん、やってる…。おかあさん、おとーさん、早くこないかなー。」

7:好きな番組は?
 「め、めたるだー。」

8:一人でお使いしたことある?
 「う、歩けない。できない…。」

9:好きな遊びは?
 「……え、ええっと…。ヒーローごっこ、やりたい…。」

10:得意なことってある?
 「本の朗読…、とても上手っていわれるから、嬉しい…」

11:最近できるようになったことは?
 「あ、ええっと、日記が書けるようになった。……でも、なんだか、面白くない。」

12:趣味は?
 「本、読む…。」

13:口調は?
 「う、うっとおしい、って…言われる。ごめんなさい…」

14:今一番欲しいものは?
 「トップガンダーみたいになりたいって、言ったら…、男じゃないとなれないって言われた…。
  男の子になりたい。ほしい。」

15:最近泣いたことは?
 「えっと、真っ暗なお部屋で…テーブルに足ぶつけたの…。痛かった。」

16:最後に、現在の自分に戻って5歳の自分に一言
 「ま、待ってください。そもそもこれ僕じゃないですよっ、というか誰ですかこれは!
  ぼ、僕はこんなんじゃないっ。こんなんじゃないぞっ!
  こんな情けなくないし、女々しくないし、でもトップガンダーは好きだぞッ!」

うぐぐ、何か変な気持ちになってきた。
今日は以上でおしまいにするっ。

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